オイシクル×COEDO 大麦の種まき体験|2026年11月15日・千葉県木更津市
オイシクルとCOEDOが、国産大麦を育ててビールをつくるプロジェクトを始動。2026年11月15日(日)、千葉県木更津市で大麦の種まき体験を開催します。定員10名、参加費1,100円。開催概要や集合場所、持ち物をご案内します。
オイシクルとCOEDOが、国産大麦を育ててビールをつくるプロジェクトを始動。2026年11月15日(日)、千葉県木更津市で大麦の種まき体験を開催します。定員10名、参加費1,100円。開催概要や集合場所、持ち物をご案内します。
今年のフレッシュホップビールは、ホップのスパイシーな一面に着目したセゾンビール。昨年に続いて醸造を担当した五島氏に、ホップ「HKT02」の特徴や収穫時期へのこだわり、セゾンを選んだ理由を聞きました。収穫当日に仕込む現場のエピソードから、料理とのペアリング、香りを楽しむ飲み方までご紹介します。
「1900年の川越にブルワリーがあったなら」。そんな好奇心から生まれた限定醸造『川越麥酒-Kawagoe Beer-』。伝統的なデコクション製法が引き出す香ばしい麦の風味と、チェコ産ホップの上品な苦味が魅力です。担当醸造家・尾崎氏に、誕生の背景や味わいへのこだわり、川越ならではのおすすめペアリングを聞きました。
コエドブルワリーと温泉道場が共同開発した「OFURO ALE(おふろエール)」が2026年9月19日(土)に新発売。埼玉県産の山椒・ゆず・お米を使ったケルシュスタイルのクラフトビールで、おふろ上がりの一杯に最適です。
数に限りがございます。お早めにお求めください!
丁寧に醸造されたビールをぜひお楽しみください!